上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
昨日は久しぶりに大人数のセミナー♪
テーマは「チームワーク」。


やっぱり100名規模の組織になりますと、チームワークは時々何らかの形で考える機会があったほうがいいんだなぁと思いました♪


その組織も最初は10人ほどでスタートして、その頃は全員と日常的に顔を合わせ、会話もするので、自然とチームワークがとれていたそうです。


次第に人が増え、役割ができ、組織が複雑化していけば当然課題も変わっていきます。人が増えれば増えるほど当然ながら「当事者意識」は薄れていきます。


前半はレクチャー。
後半はグループワークを行いました。
普段なかなか話せない本音を出すことができたようで、これをきっかけにまたいい方向へ向かっていくといいなぁ。


皆さんご協力ありがとうございました。


資料準備だけでもすっごい♪
資料準備だけでもすっごい!
本当にお世話になりました♪






スポンサーサイト
2013.02.27 Wed l ◆仕事がうまくいくコツ l コメント (0) トラックバック (0) l top
先日の接遇セミナー。
皆さんとても協力的で楽しいセミナーでした


毎回毎回、私自身が大変勉強になります。
本当にありがとうございます。


以前、心理学を学んでいた時に「楽しく仕事をしたい♪ そういう仲間が欲しい♪ 仕事を楽しいものにしたい♪」と師匠に話したことがあります。その時師匠は「そう望むならそうなりますよ」とおっしゃって下さいました。


本当にメキメキといい方に巡り合えている気がいたします。
心より感謝…



何とか皆さんの笑顔を引き出そうと必死の田木↓
20130210.jpg
minasan no happy no otetudai


KOKO PRO
2013.02.13 Wed l ◆仕事がうまくいくコツ l コメント (0) トラックバック (0) l top
先日。
「昨年からスタッフに対して個人面談のような事をしているのですが、自分自身が面談をしてもらった経験がなく、どのようにすればよいのか分からなくなって…」
というご質問を頂きました。


同じようなご質問を時々頂きますので、参考になりましたらと思います。



≪ 個人面談の仕方 ≫

面談は…その目的や、組織の仕組み、メンバーとの日頃の関係性などにもよると思いますので「これが正解!」というのはないのですが、今はコーチング的な方式が求められていると思います。


ポイントは「質問していかに相手から話を引き出すか」だと思います。とはいえ、面談する側も何もなくて相手の話を引き出すのは難しいのでヒアリングシートのようなものがあるといいと思います。


そういうものを元に

・堅苦しくなくいつもの会話の感じで行う
・面談の目的を伝え、評価への影響はないという安心感を与える
・事前に「こういう事を考えておいてね(目標や希望など)」と準備をしておく
・前回の面談に比べて成長している所をきっちり褒めてフィードバックする
・その面談のゴールを決めておく(その方のスモールゴール)


のような点がポイントかなぁと思います。
個人面談では
双方が準備をしておくことが有意義な面談になるコツだと思います。


それと
日頃のコミュニケーションがものをいう
というのは言うまでもありません♪☆-(^ε^*)


私自身は、よくクライアントさんへのヒアリングやコーチングで「いかに相手に話してもらうか」をテーマに準備をしていき、質問の仕方を変えたり、提案をしたりしています。


先日もあるクライアントさんとのお打合せ。
「1時間位で終わるかな~」と思って行ったら…3時間半!!!


その時間の経過には驚きましたが、内部の事情や困っている事や、これまでの経過やスタッフへの想いなどなど本当にたくさんお話を伺えて、とても嬉しく、感謝感謝のお打合せでした。


今日もねむいの♪
okiniiri pink no tofu


KOKO PRO


2013.02.04 Mon l ◆リーダーの方へ l コメント (0) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。